「平石、、、俺にしてみねぇ?」 、、、は? 周りからは冷やかす声や女子の悲鳴に似た声が聞こえ 「安城君?何言ってるの?」 「ん?何ってそのまんまだけど? 清宮蓮を諦めて俺の彼女になれって事」 いや、だから 「そうじゃなくて、「好きだよ、一年の頃からずっとね」………」