孤独な姫様~あなたの笑顔で~



生まれた時から


私は施設で育ってて。




小4のときに



新しいお母さん お父さんに


私は渡されて。





でも中2のとき



その2人は離婚して。



私はお父さん そうあの人


の元へ。


『あ…このミルクティ色の髪もしかしたら親が外国人だったりして』



どんな人かなーなんて。


バカにしたような笑いで



そんな事どうでもいいというような。



どうでもいいのは本当か〜。