コンコンッ! 『入るよー?』 パンッ!パンッ! 桜花「誕生日おめでと!」 『うん!ありがと!』 この部屋には昨日無かった飾りが沢山あった。 そして机の上には沢山の料理。 『う、うまそう。(ジュルリ)』 達也「うわ。今回も結構食べそうだな。」 海叶「いいじゃないのー。そのためにいっぱい 用意したんだから!」 『よっしゃ!今回もめっちゃ食べるぞー!』 陽花「お~!(ゆる~ん)」 蒼汰「よし!楽しんでいこー!」