【陽花side】
あの騒ぎから毎日が忙しかった。
お父様の残した仕事がたまりにたまってまだ終らない状態。最近寝れてない。
今回は気晴らしと寝るために輝龍と紅棘(桜花)の倉庫に来ている。
あれから龍とは話さなかった。顔を見ただけでなんか変な気分になる。
なんか病気なのかな?
にしても眠い。早く寝たい。
倉庫についた。いつも通り幹部室へ入った。
達也「あっ、ちょっ、まっ、開けるな!」
あーぁ。もう開けちゃったよ。
葵「え?誰?」
中には桜花と知らない女の子が1人。
「初めましてぇ。春咲 桜と言います。新しく桜花の姫になりました。」
葵「え……。」
輝龍「え……。」
「「ぇぇぇええええ!?」」
桜「あと申1つ。海叶の妻です。」
『は?』
海叶「ち、ち、ち、違うよ!」
桜「なにも照れなくてもいいじゃない。」
海叶「そんな訳ないよ!ねぇ?」
『お似合いでいいんじゃなーい(棒)』
こっちは眠くて仕方ない。
あの騒ぎから毎日が忙しかった。
お父様の残した仕事がたまりにたまってまだ終らない状態。最近寝れてない。
今回は気晴らしと寝るために輝龍と紅棘(桜花)の倉庫に来ている。
あれから龍とは話さなかった。顔を見ただけでなんか変な気分になる。
なんか病気なのかな?
にしても眠い。早く寝たい。
倉庫についた。いつも通り幹部室へ入った。
達也「あっ、ちょっ、まっ、開けるな!」
あーぁ。もう開けちゃったよ。
葵「え?誰?」
中には桜花と知らない女の子が1人。
「初めましてぇ。春咲 桜と言います。新しく桜花の姫になりました。」
葵「え……。」
輝龍「え……。」
「「ぇぇぇええええ!?」」
桜「あと申1つ。海叶の妻です。」
『は?』
海叶「ち、ち、ち、違うよ!」
桜「なにも照れなくてもいいじゃない。」
海叶「そんな訳ないよ!ねぇ?」
『お似合いでいいんじゃなーい(棒)』
こっちは眠くて仕方ない。


