廊下まで来たところで
みぃちゃんが突然振り向いた
「それと、西崎くんっちひろにあんまり構わないでくれないかな?迷惑なんだけど」
「みぃちゃん。冬馬君は私が泣いてた時ずっと守ってくれたんだよ!!!
そんなこと…言わないで?」
みぃちゃんは、フッとわらって
「あーもうっ、仕方ないなぁ
んじゃ西崎、ちひろのこと傷つけたら殺す…から♪」
みぃちゃん…冗談ですよね?
「当たり前だろっ♪」
みぃちゃんが突然振り向いた
「それと、西崎くんっちひろにあんまり構わないでくれないかな?迷惑なんだけど」
「みぃちゃん。冬馬君は私が泣いてた時ずっと守ってくれたんだよ!!!
そんなこと…言わないで?」
みぃちゃんは、フッとわらって
「あーもうっ、仕方ないなぁ
んじゃ西崎、ちひろのこと傷つけたら殺す…から♪」
みぃちゃん…冗談ですよね?
「当たり前だろっ♪」

