瑠羽の家から少し歩いたところに公園があった もう、なんか気持ちがぐちゃぐちゃ ここで整理して帰ろう… だめだよ…あんなひどい事されたのに… なんで…?思い出すのは 優しくて、いじわるで大好きな瑠羽… 「うぅ…瑠羽…うっ、うぅ、ふぇーん」 涙がとまんない…