イジワル王子と弱虫姫


瑠羽は教え方がとても上手で、
理解は…できたような…できないような(笑)

とりあえず楽しく終わることが出来た!

「んじゃ、時間だから帰るね。」
「ぼくもー!あれ?瑠羽は?」
「ん…まだ残る。」
え!?
「そっかお先に。」
ふたりはすたすたと帰ってしまった