世界を敵にまわしても

パンパカパーン



思わずクラッカーでも鳴らさなきゃやってられないような展開。




それでも私、彼はきっと来てくれるって信じていました。



何か事情があって遅れているだけなんだって自分に言い聞かせて、待ちました。