君のタイムラインで流れてくる恋愛バトン ずっと×だった年上のところ。 分からないに変わっていた君の恋愛バトン ほら、また期待させる。 断ったはずなのに私のことを傷つけないように優しくする君はやっぱり悪魔だ。