あの日の夢は嘘じゃなかった...


隼人)「茜~ッ
助けてーー!」

って俺がいうと……


茜)「あ''ぁ?
うっせーんだよ、黙りやがれ」


てな感じできれられました!


隼人)「なーなー、茜ー
キャラ違くね?」


茜)「あぁ、あのキャラ疲れたから
ただの猫かぶり、あっちのが女ん時は
都合良かったから」


隼人)「フーン
ま、男の茜ん時のが俺は、好きだけ
どなー」


茜)「あっそ」


うわーーん、茜が冷たい~~!!


¨‥15分後¨‥


___バンッ


幹部室のドアが開け放たれた


そして、隣に座ってた花がビックーーってなって俺に抱き付いてきた……

ヤバいめっちゃ可愛い!