愛し方~君が教えてくれたこと~

怜音side


「おいっ?!杏奈!?杏奈!!」

賢也「…ちょっと失礼。」

賢也が杏奈に触れる。

賢也「?!…まさか。」

「ちょ、おい!?」

いきなり服をめくった。


「「「「…は?」」」」

俺と賢也だけでなく、近くにいた幹部のやつらと下っ端も驚く。

目に入ったのは…