どうやら森の出口へついたらしい。
「なあ、わんちゃん」
「なんだい兄さん」
「あんっ♡わたしもいるわよ♡(※♂)」
「なんで、こいつもくるんだ。」
「だって……わたしもヌベスコには恨みがあるし……」
「ん?ヌベスコ?何のことだ。」
「え?ヌベスコ退治に行く伝説の勇者オーディン様じゃないの?」
「何を言ってる。おれは鬼を退治する桃太郎だ!」
「……かなり昔の絵本話がこんな時代に蘇るなんて……♡」
「?」
「まあ、鬼さん退治に力をかしたいの!いいでしょ?」
「掘らなければ✋(◉ ω ◉`)」
「なあ、わんちゃん」
「なんだい兄さん」
「あんっ♡わたしもいるわよ♡(※♂)」
「なんで、こいつもくるんだ。」
「だって……わたしもヌベスコには恨みがあるし……」
「ん?ヌベスコ?何のことだ。」
「え?ヌベスコ退治に行く伝説の勇者オーディン様じゃないの?」
「何を言ってる。おれは鬼を退治する桃太郎だ!」
「……かなり昔の絵本話がこんな時代に蘇るなんて……♡」
「?」
「まあ、鬼さん退治に力をかしたいの!いいでしょ?」
「掘らなければ✋(◉ ω ◉`)」


