1センチ。



中はお化け屋敷って感じで

薄暗くて周りは見えずらかった



「ちょっ優太どこ!?」


「ここ〜」


え、まって声遠くない!?
離れたの!?



こんな暗いとこで1人にするとか馬鹿なの!?



「先行かないでよばか!」


「ここにいるっつの( 笑 )」


グイッ



「おぉ!」


優太に手を掴まれて

そこに優太が居るのが確認できた