天然美少女は女総長!?

ー5分後ー
着いたー!


ってかさ、


『デカッ!!』


亮「ですよね。私達も始めてきた時そう思いましたよ。」


雅「早く行こー!」


『うん!』


ウィィン


自動ドアをくぐるとそこには


ホテルのようなエントランスが。


しかも、エレベーターが3台。


食堂やジム、室内プールとか祥ちゃん。


金掛けすぎ・・・。


呆れるは。はぁ。


和「アリサ。どうかしたか?置いてくぞ?」


『わわっ!待って!』


小走りで1番右のエレベーターに乗ると、


15階のボタンを押す亮輔。


よく見ると最上階らしい。


まぁ、これは置いておこう。


作者(置いておくんだ。)


だってつっこむのダルイじゃん?


作者(は!?それだけ!?)


うん。そーだけど、なんか文句ある?


作者(あるは!ありまくり!!)


うっせーな。もお着くからバイバイ。


作者(扱い酷いなー。


まぁ次から本編です!!どぞっ!!)