カマンベールチーズ!!
祥「ほらよ」
『ありがと!!(ニコッ』
男「「「「「「(ボフッ」」」」」」
ん?なんか顔赤い。
『風邪?移さないでね?』
亮「理事長。アリサさんってもしかして・・・」
祥「あ、あぁ。お前らが思ってる通りだ。」
嵐龍(((やっぱり、無自覚か。)))
?何話してるんだろ。
まぁ、いいや。
『祥ちゃん、うちもう行くね?』
祥「あ、おう!たまには顔出せよ!」
『うん、暇だったらね。
バイバイ。』
亮「では、私たちも失礼します。」
嵐龍「「「失礼しました。(ペコッ」」」
ガチャ
バタンッ
『ねね!寮の鍵貰ったし寮いこーよ!』
雅「うん!いこいこー!」
隆「てか、アリサは寮の号室どこなんだ?」
『あれ?聞いてなかったの?
まぁいいや。えーっとねー。1502だよ!』
雅「ホント!?」
『そーだけど?なんで?』
亮「その両隣の1501が私と和馬、浩二。
1503が雅紀と隆史の部屋なんですよ。」

