天然美少女は女総長!?

着いたー。


ん?みんな、若干緊張してる?


まぁ、いいか。


『入るよ?』


雅「う、うん!」


ガチャ


隆「お、おい!ノックしないのか!?


怒られるぞ!?」


祥「誰だ!って、おぉ!か『祥ちゃーん?』


ア、アリサじゃないか。どうした?


ん?嵐龍?なんで一緒にいるんだ?」


『お昼ご飯と寮の鍵もらいに来た。


屋上で会ったんだ。


てかさ、今日あれやるから来てね?


強制参加だから。((ボソッ覚悟しとけよ?』


祥「ひぃ。わ、わりぃ。


だから、手加減はしてくれ。」


『えー?や・だ♡


ねぇ、早く頂戴?』


祥「わ、わかった。ガサゴソッあった。はい。


寮の番号は1502な!あと、昼飯何がいい?


カルボナーラ、オムライス、サンドウィッチ、それかいつものか?」


『はいはーい。いつもの。』


祥「はいよ。」


いつものっていうのは、