龍「薫が言っても平気だと思ったんなら平気だろ。」
『わかった。』
浩「他にもあるのか?」
『うん。面倒臭いから全部一気に言っちゃうね?
笹山組時期組長
BLUE ROSE時期社長
神龍6代目総長舞龍
世界No.1ハッカーjoker
鬼神
昔は闇の成敗者として活動してた
っと。これぐらいかな?』
雅・隆「・・・えぇぇえぇぇえ!?」
亮「だから情報が出てこなかったんですね。」
浩「まじか。」
和「そうだったのか。話してくれてありがとな?」
え?
『なんでお礼を言うの?』
隠し事してたのに・・・
和「いいにくかっただけだろ?そんなん隠したいことの1つや2つ誰だってあるだろ?
それを薫は言ってくれた。だからお礼を言っただけだ。」
『か・・・ずま・・・』
和「泣くなよ。な?」
ナデナデ
『あり・・・がとぅ!』
龍「良かったな?薫」
『うん・・・!グスッ』

