「相棒…ですか…」 「はい♡」 メーさんは杖というなの相棒さんを ギュッと抱きしめた。 そして、オレにその杖を差し出した。 「えっ??」 にっこり笑いながら両手で杖を差し出すメーさんを見て固まってしまった。