「あ、ききさん。大丈夫ですか?」
れい君が気づいて心配そうに聞いてきた
ぜんぜん大丈夫だよー
こんな動物がいるなんて幸せ過ぎる
「あははwえ?何が?ぜんぜん大丈夫だよー。この子達とっても可愛いねー。いいなぁ。れい君いつもこの子達といるんだね。幸せ過ぎるじゃん。あははwくすぐったいー」
「そ、それならいいですけど。お風呂入れますよ?どうします?もう少し遊んどきます?」
何かれい君も嬉しそう
動物好きなんだね
えへへwいいの?
遊んでても
いやいや迷惑かけちゃダメだ
立ち上がって
「ううん。大丈夫。お風呂借りるね?これ以上迷惑かけられない」
ニコって笑っといた
れい君が気づいて心配そうに聞いてきた
ぜんぜん大丈夫だよー
こんな動物がいるなんて幸せ過ぎる
「あははwえ?何が?ぜんぜん大丈夫だよー。この子達とっても可愛いねー。いいなぁ。れい君いつもこの子達といるんだね。幸せ過ぎるじゃん。あははwくすぐったいー」
「そ、それならいいですけど。お風呂入れますよ?どうします?もう少し遊んどきます?」
何かれい君も嬉しそう
動物好きなんだね
えへへwいいの?
遊んでても
いやいや迷惑かけちゃダメだ
立ち上がって
「ううん。大丈夫。お風呂借りるね?これ以上迷惑かけられない」
ニコって笑っといた

