また、私は裏切られる

りゅう君もお姉さんも驚いてた

お姉さんはクマになりすまして食っちゃうぞ~とかいってたらしいよ

私はヤダ~っていってりゅう君に抱きついた

「ききさん?寝ぼけてるのかい?クマじゃなくて姉貴だよ?俺はりゅうだけどw」

それから目が覚めてお姉さんに謝ってりゅう君にも謝っといた

二人とも別にいいよーって簡単に許してくれた

やさしい。朝ごはんとかもごちそうになった

お礼を言ってりゅう君と学校に向かった

ゆうとは先に行っちゃったんだ