ベッドに寝転がってりゅう君が電気を消しちゃった
思わずりゅう君にしがみついてた
カタカタと震えながら
「あ、ごめん。怖いなら電気つけようか?ちょっとまっ⋅⋅⋅」
「ごめんね?しばらくこのままでいさせて。こうしてると落ち着くの。嫌なら離れるよ?」
抱きついた
落ち着くのは本当のことだよ
りゅう君は背が高いからお兄さんみたい
りゅう君は腕をまわして背中をトントンってリズムよく叩いてくれた
それが心地よくってお礼を言って眠りについた
思わずりゅう君にしがみついてた
カタカタと震えながら
「あ、ごめん。怖いなら電気つけようか?ちょっとまっ⋅⋅⋅」
「ごめんね?しばらくこのままでいさせて。こうしてると落ち着くの。嫌なら離れるよ?」
抱きついた
落ち着くのは本当のことだよ
りゅう君は背が高いからお兄さんみたい
りゅう君は腕をまわして背中をトントンってリズムよく叩いてくれた
それが心地よくってお礼を言って眠りについた

