私は自然に竜彦の隣の人が目に入った その人はとっても可愛くて、だけど背が私より低かった 「お前、幼女に手を出してるのか?犯罪だぞ?」 「はぁ?何故そうなる?こいつは大学生だぞ」 大学生!? 嘘だ!! 私より背が低いもん 「嘘もほどほどにしろ」 「嘘じゃねぇよ」 私と竜彦の間に火花が飛んだ 「あ、あの~~」 私たちの会話に参戦してきたのは竜彦の?彼女だった