「じゃあ、明日からよろしくな♪元ヤンキー君」 うぅぅ… 逆らえないよーーー しかも、むかつく!! 絶対、いつかぶっ飛ばしてやる~ ___________ で、こうなったてわけで… 今日も私の前には大量の書類… あいつは呑気にゲームやってやがる… 本当に傍若無人… 私は仕方なく書類に目を通し始めた 逆らったらどうなるか… 検討はついてるし 「つぐみちゃん、いつもご苦労様」 私の目の前に湯気が立っている熱々のコーヒーが置かれた こんなことしてくれる人は一人しかいない… 「ゆんちゃん…」