「は,晴,これヤダ、、、恥ずかしいんだけど」 「これは罰ゲームだから、、お前に拒否権は無い。」 晴の柔らかい髪の毛が,私の太股をくすぐる。 「ば,罰ゲームだからって、、、、膝枕とかっ、」 私の顔はたぶん真っ赤。 だって,好きな人に,膝枕してるんだよ?! すごく恥ずかしい。