君の幸せ、ただそれだけを。上






星也、どんな顔してるかな?




って思って、


下から覗いてみると、




恥ずかしそうに顔を赤くしてた。







「ドキドキさせんじゃねーよ」




やば、、、やばい。






好きすぎる。



星也のことが。




ドキドキが止まらない。