この空気に耐えかねた西沢が注意する 「やめなさいよ 松本先生 こんなことがもし本当に起こったらどうするんですか?」 「起こるわけ・・・ないわよ」 そのまま・・授業は結局おこなえる状況ではなく 3時限目が突入した