柏木さんも好きなのを知っていたので自分達の分も買っておいたのだが、予想以上に柏木さんが嬉しそうなので良かった。 それから、高速に乗り2時間かけて西川君の実家に出向いた。 車内では二次会について、ずっと話していて、どんどんやるべき事が固まっていく。 準備は順調だ。