《○年1月の、メッセージ本を贈ります。
明けましておめでとうございます!
道哉はどんな初夢を見ましたか!?
私はなんと…
道哉にぎゅうっと抱きしめられて!
「愛してるよ」って撫でられてる、あの頃の夢を見ました!!
新年早々すごいと思いませんか!?
おかでちょっと壊れてます(笑)
ずーっと撫でて欲しくて、3度寝くらいしちゃいました!
もっともっと撫でて欲しい…
その手でもっと触れて欲しい…
なんて、当時の気持ちも甦ります。
道哉に会いたいです。
会いたくて、会いたくて…
一目だけでもと、そっちに行こうとした事もあったけど。
怖くて途中で引き返しちゃいました。
誰かに見つかるワケにはいかないし…
もし隣に他の誰かが居たら、心が壊れてしまいそうなので、やっぱり行けません。
あ。想像しただけでヤバいです…
なので今年も、裏図書館でよろしくお願いいたします!》
愛しいキミの文字と、切ないキミの心で創られた文章とゆう糸が…
胸に食い込んで、ぎゅっとぎゅっと締め付けるけど。
そんな裏図書館や、桜菜図書館で。
キミが創ってくれてた、俺も交えた3人の時間が…
モノクロだった空白の時間を、鮮やかに染めていく…



