Everlasting true love♡♥Ⅰ

その後は萌絵の熱唱が続き気づけばもう
時間・・・・・
今は会計をすませて外です
もう暗い時間
ガラの悪い人でいっぱいになってます

萌「うっわー・・・
  最悪。」

乃「だねー。」

光「早く帰るぞ。」


  グイ


乃「ちょっと!」

光「ん?」

ん?
じゃないし・・・

彩「何ちゃっかり手ひいてんの?」

そう、光輝は今私の手を握って
引っ張ってます!!

照れる・・・・・

光「悪いか?」

結「当たり前だよー!!」

光「速いもん勝ちだ。」

要「次は絶対俺だもん・・・。」

達「ハハハ
  これは大変そうですねー。」

萌「愛されてるね~!!」

乃「何が?」

<・・・・・・・。>

萌「天然か・・・・
  可愛そうに・・・・。」

乃「だから何が?」

光「お前は知る必要ない。」

達「まず理解できないでしょう。」

なー!!!!!
いまのはカチンときました!!

乃「今のはひどk・・・
「わお!!
  女の子いる~!!」
「本当だ♪」
「しかも可愛い~!」