萌絵は別にオタクってわけじゃないみたい
・・・・・・
私も見た目で判断しちゃった・・・
とても可愛い子だった
萌絵はロミオとジュリエットのような
ロマンチックな恋に憧れてるんだって!
可愛い夢だよね!!
お昼になった
午前中は特に出番なし!
みんなでご飯食べてます!!
萌「乃愛瑠の弁当おいしそう!」
乃「そう?
じゃあ、一口どうぞ!
はい あ~ん。」
萌「あ~・・・・
ん~~!!
お~いしい!」
乃「よかったぁ!!」
萌「はい!
お返し!!」
乃「わ~い!
ありがとう!!
わ!
萌絵の弁当おいしい!!」
萌「やった~!!」
<・・・・>
萌「あ、そうだ!
今日の放課後遊ばない?」
乃「いいよ~!
どこ行く?」
萌「そうだねー・・・。」
光「ちょっと待って。
なにお前?」
乃「その言い方失礼よ!」
萌「まあまあ。
私は沢田 萌絵
今日から乃愛瑠のお友達♪」
光「いいのか?」
乃「?」
光「こいつも無視してた一人だろ?」
乃「それはもういいの!」
光「そうか・・・・。」
・・・・・・
私も見た目で判断しちゃった・・・
とても可愛い子だった
萌絵はロミオとジュリエットのような
ロマンチックな恋に憧れてるんだって!
可愛い夢だよね!!
お昼になった
午前中は特に出番なし!
みんなでご飯食べてます!!
萌「乃愛瑠の弁当おいしそう!」
乃「そう?
じゃあ、一口どうぞ!
はい あ~ん。」
萌「あ~・・・・
ん~~!!
お~いしい!」
乃「よかったぁ!!」
萌「はい!
お返し!!」
乃「わ~い!
ありがとう!!
わ!
萌絵の弁当おいしい!!」
萌「やった~!!」
<・・・・>
萌「あ、そうだ!
今日の放課後遊ばない?」
乃「いいよ~!
どこ行く?」
萌「そうだねー・・・。」
光「ちょっと待って。
なにお前?」
乃「その言い方失礼よ!」
萌「まあまあ。
私は沢田 萌絵
今日から乃愛瑠のお友達♪」
光「いいのか?」
乃「?」
光「こいつも無視してた一人だろ?」
乃「それはもういいの!」
光「そうか・・・・。」


