レオン・レアの騎士団の記憶

そして数年後・・・・
彼が、私の目の前で首を締められていました。まるで、私が見てることを知っている事してるように、目の前で剣で、何回も斬り付けられていました。私は、見ることにかできませんでした。彼を殺しました。少年が、私を見て
「お前は、誰?まぁ、いいやお前は、気に入った。だからお前は、いつか絶対にお前は、僕の物になるだろう。」
と言いて一瞬で、消えました。
私は、それか、私の心をボロボロにしていくという意味だと、私には分かりませんでした。