がちゃ。
。。。
きた。
「おはよ!」
「。。。」
うわっ。不機嫌そう。。。
やっぱり朝早くにでてたんだ。
やったーー。
「まあまぁ。エレベーターどーぞ!」
エレベーターを閉め、一階を押す。
あれ?7階で止まった。。
扉が開くと、え?ちえ?
「おはよーんまどか!」
「ちえ?どーしたの?」
「だってさー、昨日ラインで朝早く行くってきたから、私も行こうと思っ。。。
え?ええええー?早瀬冬馬!!?
なんでここにいんの??まじで?まさかあんた?もうーそーゆー仲??え??
ええええー?」
「まぁまぁ落ち着いて。ねっちえ!後で話すから!!」
がちゃ
一階についたので、降りた途端、
ちえがいつものマシンガントークで聞いてきて。。
あっ。。
早瀬冬馬。。
ちょっ。。
「ちょっとちえーー早瀬冬馬行っちゃったじゃんかー!もうー!」
「だってだってーーもー気になって気になってーー。」
早瀬冬馬は私たちのことを気にせずに足早に歩いて行ってしまった。。。
仕方なく、ちえに昨日の話をすると、
ちえも知らなかったようでビックリしてた。
「でもさ、流石に一回ぐらいは顔合わせたりしないもんなの?たまにはお孫さんだってセイジィのとこに遊びに来てたりしそうなもんじゃん」
。。。確かに。。
もしかしてお婿さんに行っちゃったからなかなか来なかったとか??
「それにしてもー、まどかー。好きな相手が隣に住んでるってゆーのは、チャンスじゃん!!」
そーなんだけどさ。。
「まったくもってだめ。。さっきのあの態度みたでしょ?一緒に登校しようとして朝早く待ってたのに、あんな感じだよ??もーだめだよ」
「。。。確かに。。ありゃないわ」
。。。
きた。
「おはよ!」
「。。。」
うわっ。不機嫌そう。。。
やっぱり朝早くにでてたんだ。
やったーー。
「まあまぁ。エレベーターどーぞ!」
エレベーターを閉め、一階を押す。
あれ?7階で止まった。。
扉が開くと、え?ちえ?
「おはよーんまどか!」
「ちえ?どーしたの?」
「だってさー、昨日ラインで朝早く行くってきたから、私も行こうと思っ。。。
え?ええええー?早瀬冬馬!!?
なんでここにいんの??まじで?まさかあんた?もうーそーゆー仲??え??
ええええー?」
「まぁまぁ落ち着いて。ねっちえ!後で話すから!!」
がちゃ
一階についたので、降りた途端、
ちえがいつものマシンガントークで聞いてきて。。
あっ。。
早瀬冬馬。。
ちょっ。。
「ちょっとちえーー早瀬冬馬行っちゃったじゃんかー!もうー!」
「だってだってーーもー気になって気になってーー。」
早瀬冬馬は私たちのことを気にせずに足早に歩いて行ってしまった。。。
仕方なく、ちえに昨日の話をすると、
ちえも知らなかったようでビックリしてた。
「でもさ、流石に一回ぐらいは顔合わせたりしないもんなの?たまにはお孫さんだってセイジィのとこに遊びに来てたりしそうなもんじゃん」
。。。確かに。。
もしかしてお婿さんに行っちゃったからなかなか来なかったとか??
「それにしてもー、まどかー。好きな相手が隣に住んでるってゆーのは、チャンスじゃん!!」
そーなんだけどさ。。
「まったくもってだめ。。さっきのあの態度みたでしょ?一緒に登校しようとして朝早く待ってたのに、あんな感じだよ??もーだめだよ」
「。。。確かに。。ありゃないわ」

