傷だらけの龍に恋をした。



そんなレツさんを抱えどこかに電話するリ

クさん


「もしもし!レツが大変だ!


あぁすぐそっちにいく。」



急いで部屋を出たリクさん



私は何をすればいいかわからずただリクさ

んの後ろをついていった