―――コンコン 麗「っ…はい」 ベッドに入った途端、ドアがノックされた。 急いでベッドから出てドアを開けると影山さんが立っていた。 影山「先程の話…要様に聞かてはいないと思いますが、念の為時間を1時に早めましょう」 影山さんは部屋に入らず、早口言葉で済ませた。 麗「わかりました」 影山「おやすみなさい」 ―――バタン 誰にも聞かれて…ないよね? .+*:゚+。.☆.+*:゚+。.☆.+*:゚+。.☆.+*:゚+。.☆.+*:゚+。.☆.+*:゚+。.☆