涙味CANDY

「なんだ、なんだ〜?友祐クン彼女かァ〜?」

明るい金髪の可愛い顔した男の子が出てきた。

「お、ついに友祐も彼女か。」

その後ろから出てきたのは少し長めの黒髪お兄さんで。

「は?誰」

赤い髪の人は、私を睨む。




いかにも不良男子が3人出てきた。