それからたくさん泣いた 友達もいない私にはストレスがたまっていく一方だった 「はあ、もうだめ」 と思っていたがこんなことで挫けてはいけないって思う自分がいたため いったん涙は引いてきた 「あ、夜ご飯の具材ないや」 かいにいかないと