カトレア魔法学園

ミ「そう。『裏』。」





「「「知りません。」」」







幸「まぁ、それが普通だな。じゃあ、説明するからまずこの手紙を見てくれ。」







そう言って、幸ちゃんがソファに囲まれている机に昨日の手紙を置く。






それを3人は囲んで見ている。






そして、1分位経った後読み終わって顔を上げた3人。







その目には困惑が見えた。