カトレア魔法学園

幸「それについては今から話す。その前に、
おい、妃羅利アイツらを出してやれ。」




ん?あぁ!





「りょーかい!」




何時ものように鞄に向かって指を鳴らす。





パチンッ!





ポンッ!





ドタン!




あちゃー、まだ寝てたのか。






火「お?もう、話すのか?」





水「近いうちに話さなきゃいけないんだし~!」