カトレア魔法学園

妃「あ~コホンッ。取り敢えず、コイツらが居ることが私が部屋を使いたい理由かな。」





一応平然を装って、思いっきりニッコリする。






けど、






火「妃羅フハッ、お前、ば、バカだな~!ハハッアハハ!」






火永が爆笑したから、めっちゃ睨んでやった。






木「取り敢えず、妃羅利さんが部屋を使いたいのは、私達が理由なんですけど。
了承して頂けますか?」






流石、木葉!





良い対応だ!