妃「あ~コホンッ。取り敢えず、コイツらが居ることが私が部屋を使いたい理由かな。」
一応平然を装って、思いっきりニッコリする。
けど、
火「妃羅フハッ、お前、ば、バカだな~!ハハッアハハ!」
火永が爆笑したから、めっちゃ睨んでやった。
木「取り敢えず、妃羅利さんが部屋を使いたいのは、私達が理由なんですけど。
了承して頂けますか?」
流石、木葉!
良い対応だ!
一応平然を装って、思いっきりニッコリする。
けど、
火「妃羅フハッ、お前、ば、バカだな~!ハハッアハハ!」
火永が爆笑したから、めっちゃ睨んでやった。
木「取り敢えず、妃羅利さんが部屋を使いたいのは、私達が理由なんですけど。
了承して頂けますか?」
流石、木葉!
良い対応だ!

