カトレア魔法学園

って、頭の中に火永の声が響く。





木(私もその方がいいと思います。きっと、騒がしくなっていずれバレると思いますし。)






次は、木葉。





まぁ、そっか。じゃあ、話そう。






頼「ごめんね。妃羅利ちゃん。輝、言い方がキツくて。でも、出来れば俺も聞きたいんだけど。」






何を思ったのか。




頼は私に謝って来る。





妃「え?いや、私が話そうとしないのがいけないんだし、頼が謝る事じゃないよ!それにイライラするけど、そういうのは馴れてるから!」





頼「(な、馴れてる?)そっか。それなら良かった。」