カトレア魔法学園

陽・弥「ぶわぁーってくる魔力だった!」







土「ま!妃羅利にしては、すげぇんじゃね?」









風「おい。少し魔力が漏れてるぞ。
ちゃんと制御しろよ。」








木「自分の作品ながら、このブレスレットには驚きます。

まさか、こんなに膨大な魔力を抑えてたなんて。」









どうやら、完璧に結界を張り付けてきたらしい火永達が私に物申してくる。