カトレア魔法学園

木「私たちと・・・」




風「彼女の、」





水「最後の日に・・・だよね?」





陽・弥「僕らもそれしかもう無いと思うよ。」





土「俺は・・・きっかけは案外単純だと思うぜ?」





単純か・・・。





火「だな。いいか、決定事項は1ヶ月以内に妃羅に思い出させることだ。」






『あぁ。(うん。)(はい。)(おう。)』







こうして俺らの作戦も始動した。