光夜「家だ。」 美月「コンビニ。」 光夜「家。」 チッ。しつこいな。 美月「なら、1人で帰る。」 光夜「チッ。わかったよ。」 それから、あたしたちはコンビニに 向かった。 コンビニまで2人は口を開く事はなかった けど、居心地は悪くなかった。 むしろその逆だ