「「「ハゲてない…」」」 美月「ったりめーだろ!!」 すると、総長さんが話しかけてきた。 光夜「綺麗な色だな。」 美月「そうでしょ♪この色、大切な人が 特別に作ってくれた色なの!」 テンションが下がりつつあった あたしは髪の色を褒められてテンションは MAXだ。 じーー。 でも、さっきからずっと視線が感じる。 あたしは視線が感じる方へと振り向いた。