満月の下の狼


こいつ…狂ってる…?

鳥羽「て、ことで~」

すると、鳥羽はどこから出したか
分からないが手には銃を持っていた。

美月「てめっ!それ!」

鳥羽「だ~れ~に~し~よ~か~な?」

そう銃で誰かを選び始めた。

鳥羽「き~めたっ~!」

そして、銃がとまった場所は…。



あたし…


ターゲットが決まって徐々ににあたしとの
距離を詰める鬼乱の総長。

そして、ある程度距離を詰めたあと、
止まり、