蒼空「そうだね〜。私、涼太より強い自身あるし…?」 涼太「あ゙あ゙?」 はぁぁ、 美月「なんでまた挑発しだすかな?」 折角、終わったと思ったのにまた 蒼空が突っかかるし…。 ドタドタドタッ。 春洸「みつき!」 さっき、二階に何かしに行ったかと思えば すぐ走って戻ってきた。 美月「どうしたの?」