あたしはあなたの味方だよ。

流「あんた、それいっちゃ可哀想。」

琥「おまえじゃおれのアリリンには

足元にも及ばない。太陽と原子レベル。」

ノ「なにそれ、琥珀くん、月とスッポンじゃないの?」

琥「そんなんじゃ、足りなかった。」

ゆ「バカにしてんのか?
かなのが可愛いし。」

ま「え?アリス、興味なさげだね。