そして、本当にすぐ近くのスーパーで材料を買って遥斗の家に帰った。 「飛真、ありがとうね!」 「全然だよ〜!お泊まり楽しんでね!」 「う、うん/////」 「じゃーな」 「気おつけてね!」 「うん、バイバ〜イ」 飛真の車を見送って私達は遥斗の家に入った