翌日起きるとまだ太陽に抱きしめられてた
「おはよう」
「おはよう、学校行くか?」
「うん、太陽は今日はレコーディング?」
「夕方からな、多分夜には終わる予定だけどまあ終わらなくても俺は帰るから待っててな」
「うん、来週からはハナサカのレコーディングだよね?」
「ああ、琴音と愛と新のもな続けてする、それ終わったらLightだな」
「わかった、あのね…」
「どうした?」
「ううん、行こう」
不安が全て消えたわけじゃない
でも太陽を信じよう
「じゃあ夜な」
「うん」
「瑞穂、これ貸して、瑞穂にはこれ貸してやるから」
そう言い太陽が私のネックレスを奪い自分のを私の首につけた
太陽が大学受かって一緒に買いに行ったネックレス
「大丈夫だから」
「うん、行ってくるね」
太陽と別れて教室に入る
「瑞穂おはよう」
「おはよう」
「瑞穂、それ先輩のじゃん」
「うん、私の奪われて太陽の預けられた」
「よかったねちゃんと話せたんだね」
「うん」
琴音には心配かけたと思う
「ありがとう、ごめんね」
「別に先輩が浮気してたらキレてやるだけだし」
「そうだね、意外にみんな瑞穂の味方だしね」
れもんも来て言う
「ありがとう」
それから学校が終わったら太陽の家に行く
珍しく恵先輩やハナサカ、夕陽が居た
「よお」
「夕陽久しぶりだね」
「まあね、最近モデルの撮影見学行ってるからあまり家いないからな」
「瑞穂、ごめんね、太陽にもっとはやくいえばよかったんだけどさ、瑞穂たちなら大丈夫かなって思ってて」
恵先輩が言う
「大丈夫です、すいませんなんか」
「瑞穂悪くないじゃん、あの女相手したら調子にのるからさだから放置してたんだけどね」
「嘘ばっかお姉ちゃんはただ面倒くさかったんでしょう」
「あ、バレてた、だってバカじゃんカラオケ行っただけで何言ってんのって感じだし」
なんて恵先輩は笑う
「おはよう」
「おはよう、学校行くか?」
「うん、太陽は今日はレコーディング?」
「夕方からな、多分夜には終わる予定だけどまあ終わらなくても俺は帰るから待っててな」
「うん、来週からはハナサカのレコーディングだよね?」
「ああ、琴音と愛と新のもな続けてする、それ終わったらLightだな」
「わかった、あのね…」
「どうした?」
「ううん、行こう」
不安が全て消えたわけじゃない
でも太陽を信じよう
「じゃあ夜な」
「うん」
「瑞穂、これ貸して、瑞穂にはこれ貸してやるから」
そう言い太陽が私のネックレスを奪い自分のを私の首につけた
太陽が大学受かって一緒に買いに行ったネックレス
「大丈夫だから」
「うん、行ってくるね」
太陽と別れて教室に入る
「瑞穂おはよう」
「おはよう」
「瑞穂、それ先輩のじゃん」
「うん、私の奪われて太陽の預けられた」
「よかったねちゃんと話せたんだね」
「うん」
琴音には心配かけたと思う
「ありがとう、ごめんね」
「別に先輩が浮気してたらキレてやるだけだし」
「そうだね、意外にみんな瑞穂の味方だしね」
れもんも来て言う
「ありがとう」
それから学校が終わったら太陽の家に行く
珍しく恵先輩やハナサカ、夕陽が居た
「よお」
「夕陽久しぶりだね」
「まあね、最近モデルの撮影見学行ってるからあまり家いないからな」
「瑞穂、ごめんね、太陽にもっとはやくいえばよかったんだけどさ、瑞穂たちなら大丈夫かなって思ってて」
恵先輩が言う
「大丈夫です、すいませんなんか」
「瑞穂悪くないじゃん、あの女相手したら調子にのるからさだから放置してたんだけどね」
「嘘ばっかお姉ちゃんはただ面倒くさかったんでしょう」
「あ、バレてた、だってバカじゃんカラオケ行っただけで何言ってんのって感じだし」
なんて恵先輩は笑う


