プライベートの携帯を見たら何件もの着信と瑞穂からのLINEが来てた
「悪いカバンに入れたままだった」
「本当バカ?」
なんて琴音さんなんだかいつも以上に怖いです
「悪い、で瑞穂は?」
「保健室で寝てる、最近眠れてなかったんだと思う、どうすんの?来る?」
「ああ、すぐ行くから」
「ちなみに瑞穂パパにも連絡して今飛んできてるから多分瑞穂の家に行った方がいいよ」
「わかった、ありがとう」
「ねぇ、先輩、浮気してんの?」
「してねぇーからてかもっと早く言えよな」
「知らないよ瑞穂が自分で聞くっうからそっとしといたのに、瑞穂傷つけたら私歌わないからね」
「わかってるよ」
そう話してからすぐに家を出る
マジでメッチ悩ませてたんだな
走って瑞穂の家に向かったらちょうど瑞穂が明さんに抱えられてた
「瑞穂」
「あ、太陽くん、上がる?てかあがるよね?てかはなすよね?なにしてくれてんのかな?」
ヤバいな明さんの顔が怖すぎる
「はい、ちゃんと話しますから」
そう言い瑞穂の家にあがる
うん、俺なんかピンチかも
「悪いカバンに入れたままだった」
「本当バカ?」
なんて琴音さんなんだかいつも以上に怖いです
「悪い、で瑞穂は?」
「保健室で寝てる、最近眠れてなかったんだと思う、どうすんの?来る?」
「ああ、すぐ行くから」
「ちなみに瑞穂パパにも連絡して今飛んできてるから多分瑞穂の家に行った方がいいよ」
「わかった、ありがとう」
「ねぇ、先輩、浮気してんの?」
「してねぇーからてかもっと早く言えよな」
「知らないよ瑞穂が自分で聞くっうからそっとしといたのに、瑞穂傷つけたら私歌わないからね」
「わかってるよ」
そう話してからすぐに家を出る
マジでメッチ悩ませてたんだな
走って瑞穂の家に向かったらちょうど瑞穂が明さんに抱えられてた
「瑞穂」
「あ、太陽くん、上がる?てかあがるよね?てかはなすよね?なにしてくれてんのかな?」
ヤバいな明さんの顔が怖すぎる
「はい、ちゃんと話しますから」
そう言い瑞穂の家にあがる
うん、俺なんかピンチかも


